公式アニモ 図鑑
図鑑
公式アニモ 図鑑に掲載された名称付きレコード86件。属性、役割、段階で絞り込めます。
86 / 86 体の名前付きアニモ
Emberpup
Flameruff
Scorchhowl
Inferlupa
Celestis
Stellarys
Chirpi
Tromber
Cornet
Tubster
Iris
Irisal
Skippy
Pranky
Glacy
Leafy
Nimbi
Turbo
Dreaple
Hummin
Witchin
Tuckin
Budclaw
Shrubclaw
Geoclaw
Sparki
Flamerion
Flutternym
Gracewing
Eko
Eklue
Budsquire
Thornblade
Melloblum
Pomegg
Pomawk
Dewy
Fragrancier
Wisptis
Ignitis
Bonesky
Fenrier
Glynsera
Bolty
Blazen
Squarrel
Squashel
Susuta
Popota
Piopiota
Panpanta
Shelly
Sheldon
Sherro
Baleetle
Waleetle
Bouldus
Fentuft
Fenmane
Helmut
Pawney
Rookey
Jawling
Helmwhelp
Helgon
Infergon
Cubbo
Grizbo
Pebbling
Lavazar
Magmarex
Geodeback
Minespine
Cozite
Bailite
Bulbly
Veilfloat
Luminelle
Fahloo
Erlath
Besauce
Dazmand
Fulmintis
Little Fire Spirit
Lunara
Helion
この条件に合う公式記録はありません。
登録カードの見方
各カードには公式番号、英語名、wikiItemId、属性、役割、段階を掲載しています。公開済みの全行で形態は基本形のため、一覧では全行が同じになる形態列を省略しています。説明文は各カードへ転載せずwiki.aniimo.comに残すことで、このページを86段落の転載ではなく、絞り込み可能な索引にしています。
公開中の一覧にある属性はdark、electric、fire、grass、holy、ice、rock、water、wind。ロールはBREAK、DPS、Heal、REGEN、Support。段階はLumin、Gamma、Nova。複合属性行の例はインファールーパで、fireとdark、BREAK、Nova、wikiItemId 10003059。
検索は名前と番号が対象です。属性、役割、段階は完全一致で絞り込みます。操作欄の下に表示される件数は現在表示中の公式レコード数であり、新たな総数調査ではありません。条件の組み合わせで0件になっても、読み込みエラーではなく、その組み合わせが索引にないという意味です。

Emberpup、fire系統、holyの初期メンバー
Emberpup 001はfire・DPS・Luminで、wikiItemIdは10003064。パウプリントのローンチレターにも名前が記載されている。フレイムラフ 002はfire・DPS・Gamma。スコーチハウル 003はfire・DPS・Nova。インファールーパ 004はfireとdark、BREAK、Nova。この4体は、ひと目で確認できる一覧性を保つよう設計概要で指定された登録サンプルである。
Helion 99998とLunara 99996は、いずれもholy・DPS・Lumin。この番号は公式の図鑑番号であり、ファンによる並べ替えではない。Steamの実績「最初の相棒」でも、最初に仲間になる2体としてこの名前が示されている。攻略情報でHelionから始めると書かれている場合、NO.001ではなく、この実績を指す。
アイリサリスは実績「大地の虹」に仲間として登場するため、一覧で絞り込む際にも重要な名前です。このアーカイブで個別スラッグを作る前に、その名前が公開済みレコードか確認する場所が本索引です。
公開名86件、発見可能数200体
Xbox Wireが掲げる200体以上という数字は、ローンチ時点の世界全体に関するものです。公式Wikiの86件は公開済み索引の件数であり、このページが扱うのもその86件です。推測した名前で差を埋めるとアーカイブの方針に反します。wiki.aniimo.comに行が追加されれば、この絞り込み一覧も拡張されます。それまでは、ここで実際に検索できるカタログは86件です。
Aniilog初心者、図鑑中級者、Aniilogエキスパートは、記録したアニモが10、40、80に達すると獲得できるSteam実績です。「アニモ 学エキスパート」では、そよ風の平原のAniilogをレベル9まで強化する必要があります。これらでは、本と地域強化の両方に同じAniilogという語が使われています。このページで扱うのは本の方です。
未捕獲の野生個体へ投擲する方法を知りたい場合は「捕獲」を参照してください。すでに収集済みの個体へ変身したい場合はリンクを参照してください。公式項目だけ確認したい場合は、この一覧を使います。
現行ロスターについて述べる際は、両方の数字を区別してください。この一覧で検索できるのは86件です。世界に存在するとXbox Wireが示しているのは200体です。名前が見つからない場合は公式レコードが未掲載なのであり、絞り込み機能の不具合ではありません。
フィルターはアーカイブのタブであり、新たな分類体系ではない
公式索引にはすでに属性、役割、段階のフィルターがあります。このページでも同じ共通項目を使っています。コミュニティ独自のランク、出現地域欄、架空のレア度は追加していません。場所としての「そよ風の平原」を調べるならアイディルページ、捕獲用アイテムを調べるなら「捕獲」を参照してください。
インファールーパのような複合属性の行は、どちらの属性フィルターにも一致する。fireで絞り込んでも、fireが属性印の1つなのでインファールーパは表示される。公開中の各行ではロールと段階は単一値のため、これらのフィルターは単純な完全一致となる。
フィルターを解除すると86件すべてに戻ります。URLのクエリパラメータでは同じ4つのキーを維持するため、リンクをコピーして開いても同じタブが表示されます。検索には入力遅延処理があり、Emberと入力するたびに一文字ごとに一覧が再描画されることはありません。
ゲーム内索引のスクリーンショットと照合する場合は、先に同じ属性と段階を設定してから名前を検索してください。この順序は公式Aniilogでのカード分類と同じで、長い英語名によって複属性レコードを見落とすことも防げます。
カードに生物の肖像がない理由
公式Wikiの肖像画像はパブリッシャーのCDN上にあり、このSteam準拠のメディアセットでは再配信していません。本サイトで使用中の静止画は、各ルートに割り当てられたSteamスクリーンショットです。草原のスクリーンショットをEmberpupのデータベース肖像として扱えば、誤解を招きます。
番号付きのクリーム色カードが正確な形式です。登録番号、名前、属性印、役割、段階、wikiItemIdを掲載します。公式スクリーンショットではsteam-ss-2がこの表示形式を示しており、86件のレコードに実際に含まれる情報もこれらです。
画像が必要な場合は、そのwikiItemIdに対応する公式索引ページを開いてください。このアーカイブでは肖像画像を直リンクせず、索引を出典としてリンクしています。
よくある質問
Helionが002ではなく99998なのはなぜ?
これは、公式アニモ 図鑑がHelionとLunaraに割り当てた番号です。Emberpupは001、フレイムラフは002、スコーチハウルは003、インフェルーパは004です。同じカタログでHelionとLunaraは99998と99996に配置されています。この一覧では初期アニモを見栄えよく並べ直さず、公式番号をそのまま表示します。
ローンチ時のアニモ 全200体をここで見られますか?
いいえ。Xbox Wireが示す200体以上という数字は、世界で発見可能な総数です。このページが使用する公開索引には、名称付きレコードが86件あります。フィルターの対象もその86件のみです。公式Wikiで新たな名前が公開されれば、カタログも拡張できます。それまでは公式Wikiでの公開を待ちます。
カードのLumin、Gamma、Novaは何を意味しますか?
公開索引で使われる3つの公式段階値です。EmberpupはLumin、フレイムラフはGamma、スコーチハウルはNovaです。フィルターでは段階ごとの完全一致タブとして扱います。索引に掲載されていないため、追加のレア度列は表示しません。